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Author:COMMANDANT
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各輸送会社のホームページを見ると、「まず梱包してから
申し込みをしてください」と書いてある。

しかし実際のところ、引越しまでに時間がある場合は
使用頻度の少ないものならまだいいが、頻度の高いものは
梱包してしまうと生活に支障がでるので、大雑把にまず
「いるもの、いらないもの」に分け、更に使用頻度が
「高い、低い」に分けてみた。

僕の場合は、印刷物(書籍、雑誌類)CD、DVDがほとんどで
冬物衣類は少しかさばりそうだが、別送にしては、
大掛かりではないだろうと判断した。

そして日本通運のパリ支店に申し込み。
すると荷物の梱包の仕方や、書類の書き方の見本をもらう。
パリ 引越し 梱包
[梱包の仕方(クリックすると大きくなります)]
パリ 引越し 書類
[梱包書類の書き方(クリックすると大きくなります)]

まず問題となるのが荷物を詰めるダンボール。やはり
しっかりしたものが欲しいし大きさも関係する。
でもこれが、なかなか見つからない。

当時、文化堂(現在のBookoff)に行くとダンボールが
もらえたのだが(店員さんに言って)書籍類は問題ないが
衣服や生活道具を入れるには少し小さい。しかも
ダンボールの厚みが少し薄いような気がしたので、
日本通運に相談したところ「箱の別売り」をしている
そうなので見せてもらったところ、厚みはピッタリ
だったので、書籍用に2つ(当時10ユーロ)を購入。衣服
生活雑貨用もあったが、僕には少し大きすぎたのでBHVで
調達することに。

引越し代金は、家を引き払う2日前に集荷に来てもらい、
その翌日に、日本通運のパリ支店に支払うことになった。

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